GO · 채용 중 48건
Webプロダクトエンジニア【『GO』のtoB向けプロダクトの開発】/ フルスタック開発 / フルリモート&フルフレックス
Webプロダクトエンジニア【『GO』のtoB向けプロダクトの開発】/ フルスタック開発 / フルリモート&フルフレックス
운영—— · 경력 무관
GO 주식회사는 택시 앱 'GO'의 법인 서비스 'GO BUSINESS'를 담당할 Web 프로덕트 엔지니어를 모집합니다. TypeScript, React를 활용한 프론트엔드와 Go 기반의 백엔드 개발을 주도하며, 3년 이상의 웹 개발 경력이 필수입니다. 풀 리모트 및 풀 플렉스 환경에서 대규모 BtoB SaaS 성장을 견인할 인재를 찾습니다.
(https://speakerdeck.com/mobilitytechnologies/about-go-inc)
(https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/GO-Inc-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c)
タクシーアプリ『GO』の法人向けサービスである『GO BUSINESS(https://go.goinc.jp/business/)』は導入企業数が15,000社を超え、企業のタクシー移動にかかる経費精算や管理業務のDXを推進し、急速な成長を遂げています。
事業成長に伴い、法人事業向けの機能開発ニーズが高まっており、この開発を担うメンバーを募集しています。
『GO BUSINESS』は業務でタクシーを利用する企業にとって便利な機能が揃っている、いわゆるBtoBのSaaSです。
例えば、タクシー料金を請求書払いにすることができるので、煩雑な領収書処理の手間が省けたり、社員の乗車履歴がWeb画面で一括管理できるサービスです。
また、『GOチケット』という電子版タクシーチケットを発行したり、役員やお客様のために代理でタクシーを呼ぶ機能も使えます。
『GO BUSINESS』では、法人向け管理画面をはじめとするWebプロダクト群だけでなく、タクシーアプリ『GO』を構成する多くのプロダクトに対する機能開発も含めて、複数のプロダクトを跨いだ開発を行っています。
本ポジションでは、GO Inc.の今後の成長ドライバーである『GO BUSINESS』に関する開発に携わっていただきます。
バックエンド(APIサーバ)
フロントエンド
『GO BUSINESS』は、タクシーアプリ『GO』の成長と相まって利用企業数や問い合わせ数が急増しており、それに伴い既存顧客向けの機能改修を行いながら、新規顧客向けの魅力的な新機能を高速に開発し続ける必要があります。
特にグローバルにビジネス展開している大手企業では、企業統制やセキュリティを重要視しており、そのようなニーズに合致するような機能群の開発は、今後の『GO BUSINESS』の顧客獲得において非常に重要となります。
これらの機能の開発には、『GO BUSINESS』が提供しているプロダクトの開発にとどまらず、タクシーアプリ『GO』のバックエンドやユーザーアプリの開発も必要になります。
多くのプロダクトに跨る開発は当然ですが難易度も高くなりますが、様々なプロダクト開発チームと連携しながら、これらの難しい課題を解決したいと考えています。
先の説明の通り、『GO BUSINESS』はタクシーアプリ『GO』を構成する様々なプロダクトと密接に連携しているため、Webアプリケーションの開発(フロントエンド・バックエンド)に閉じず、タクシーアプリ『GO』のプロダクト全体を見据えた開発を行うことができます。
場合によっては、タクシーアプリ『GO』本体のAPI開発を直接行うこともありますし、ユーザーアプリチームと直接連携しながら開発することもあります。
つまり、『GO BUSINESS』以外のサービスに関してもドメイン知識やアーキテクチャに触れることができます。
エンジニアも法人顧客や営業とコミュニケーションする機会があり、直接自分が開発する機能の反響を聞いたり、今後必要となる機能について一緒にディスカッションすることもあります。
開発アイテムそれぞれが顧客に向き合ったものになるため、開発成果が顧客獲得や顧客の利用実績として分かりやすく事業KPIに反映されることも、『GO BUSINESS』開発の魅力です。
毎月事業が成長していく様子を数字で把握することができ、開発者としてやりがいや社会に貢献している実感を得ることができます。
顧客の声をワンチームで実現する。『GO BUSINESS』事業企画×PdM×開発の越境対談
元CTOと元テックリードの挑戦! GOで見つけたエンジニアの新しいキャリア
以下をすべて満たす方
セキュリティやコスト等のリスクを抑えつつ、開発業務から一般業務まで全社員・全エンジニアが活用しています。
一部のプロダクトでは生成AIを使った機能を提供しています。
生成AIの早い変化に対応するため、エンジニア向けおよび全社員向けの生成AI活用推進チームが手順やツール利用環境を日々整備し、新しい有用なツールが利用できるようにしています。
開発業務向けに GitHub Copilot / Claude Codeを定額制で、 一般業務向けには Google Gemini / NotebookLM / Atlassian Rovo 等を常用しています。Cursor等のその他の開発ツール、OpenAI Platform、Gemini/Vertex、AWS Bedrock等のAPIも利用可能です。
GO Inc.では入社いただいた皆様が、新しい環境でつまづくことなく、成長し活躍いただけるように、会社・事業・組織・人を知るプログラムを様々設けています。
業務ツールや社内ルールのオリエンテーションはもちろん、各事業責任者に直接事業について質問できる事業理解プログラム、実際にタクシーに搭載されている機器と配車の仕組みを目の前で体感するフィールドエンジニア体験会、両代表とのコミュニケーションを目的とした社長&会長と話す会、カスタマーサポートの最前線をリアルに体験するプログラム等、GOの多岐にわたる事業や組織を理解できるように構成されています。
配属先上長との1on1はもちろん、入社1ヶ月・3ヶ月のタイミングにおいては事業部担当のHRBPとの面談も実施します。インプット中心の1ヶ月目から、アウトプット中心にしつつ立ち上がりをスムーズにしていく3ヶ月目まで、配属先のトレーナーやメンター、HRBPと幅広くサポートできる環境を揃えています。
エンジニア組織では、技術のインプット・アウトプットを積極的に行っています。
書籍購入制度や技術カンファレンス参加費負担、テックブログやYouTubeでのTechTalk配信 、様々な社内勉強会、そしてiOSDCやDroidkaigi、技術書展等のスポンサー、情報処理学会など学会での発表等、積極的にインプット・アウトプットに取り組んでいます。
また、エンジニアのスキルアップを促進するために『Engineer Challenge Week(https://go-on.goinc.jp/n/n03e1ca85aacd)』という、2週間を新たな知識や技術の習得に充てることができる取り組みも行っています。
GO Inc.にはパパママ世代も多いことから、子育てをしながら働くエンジニア (https://go-on.goinc.jp/n/nee1b68438747) が多く、またオフィスフリー制度を活用して、地方から働くエンジニアもいます。
それぞれのライフスタイルに合った働き方をしながらチーム開発を行っているため、チームが集まるミーティングでは業務以外にも積極的に雑談の時間を設けたり、日帰りワーケーションでチーム外のメンバーとの交流を図ったりと、コミュニケーションを大事にします。
GO Inc. Entrance Book for Engineer(https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/GO-Inc-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c)(まずはじめに知っていただきたいGO Inc.の情報)
GO Tech Blog(https://techblog.goinc.jp/) (GO Inc.のエンジニアが技術情報を紹介するブログ)
GO-on(https://go-on.goinc.jp/)(GO Inc.の人や組織、事業について知れるブログ)
オフィスフリー制度(https://go-on.goinc.jp/n/nece2dde0c633)(全国どこからでも勤務できる制度)
トライアルタクシー制度(https://go-on.goinc.jp/n/ne45562990510) (タクシー乗車費用を会社が一部補助する制度)
Engineer Challenge Week(https://go-on.goinc.jp/n/n03e1ca85aacd)(半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中できるプログラム)