디엔에이 · 채용 중 60건
【ヘルスケア事業】シニアバックエンドエンジニア ※DeSCヘルスケア出向
【ヘルスケア事業】シニアバックエンドエンジニア ※DeSCヘルスケア出向
정규직시니어 · 경력 무관Tokyo
DeNA의 헬스케어 플랫폼 kencom에서 시니어 백엔드 엔지니어를 모집합니다. Go, Ruby on Rails 등을 활용해 서비스의 상류 설계부터 구현까지 주도하며, 대규모 시스템의 아키텍처를 결정합니다. 비즈니스 팀과 협업하여 사용자 가치를 창출하고 팀의 기술적 성장을 이끌어갈 분을 찾습니다. 애자일 환경에서 주도적으로 문제를 해결할 수 있는 분을 환영합니다.
▍事業
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
DeNAではエンターテイメント領域と社会課題領域の両軸を展開しています。
社会課題領域内のデータヘルス事業では「シックケアからヘルスケアへの転換を実現し、健康寿命を延伸する」をテーマに事業を展開しています。
健康保険組合や自治体へのサービス提供を通し、生活者に利用いただくことで健康増進に寄与し、利用許諾をいただいているヘルスビッグデータをヘルスケア産業へ提供し公益活用することで、エビデンスの創出から社会還元に繋げています。
▍提供サービス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「楽しみながら、健康に。」をコンセプトに、エンターテイメント領域で培ったユーザーの行動変容を促す仕組みを活かした、ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom」を提供しています。
2015年4月にサービスを開始し、自治体や健康保険組合に利用いただいており、ユーザー数は800万人以上にも及びます。
導入後の利用継続率は65%を超えています。
kencom:https://kencom.jp/
▍組織
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特定の目的に対して価値創出を専門とするチームと、それらをサポートする横断的なチームで構成されています。
価値創出チームは、特定の顧客や目的に向けて、企画・設計から開発・運用まで一貫して責任を持つ自己完結型のチームです。
kencom では「SAT(Stream-Aligned Team)」と呼んでいます。
各SATは、プロダクトオーナー、エンジニア(複数名)、デザイナー(1〜2名)で構成されています。
詳細は以下のチーム紹介ブログから
https://engineering.dena.com/team/kencom/
▍業務
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
健康保険組合および自治体向けヘルスケアプラットフォーム「kencom」の開発・運用を担当します。
プロダクトの機能改善提案から要件定義、設計、実装、テスト、QA、デプロイまで一貫して携わり、ユーザーへ継続的に新しい価値を届けることがミッションです。
現在、kencomの利用者層は全世代へと拡大しており、多様なニーズに応えるための迅速な機能アップデートが求められています。そのため、開発組織は目的別に以下のプロダクト開発チーム(SAT)に分かれています。
■SAT-α(※今回の募集対象)
□「kencom」において、契約顧客(健康保険組合・自治体)の抱える固有の課題解決やニーズを充足させる機能開発を担います。
□あわせて、契約顧客の担当者(ToB/ToG)が利用する管理ツール「MiRAI」の開発・改修も担います。
■SAT-β
■「kencom」の一般利用者(ToC)のエンゲージメント向上を目的とし、利用者の活性化や満足度を高めるための機能開発を担います。
SAT-αは、契約顧客(健康保険組合・自治体)が抱える固有の課題を解決し、ニーズを充足させるkencomの機能開発と、管理ツール「MiRAI」の提供を通じて、kencomのコンセプトである「楽しみながら、健康に。」を推進するチームです。
契約顧客に価値を届けることで、その先にいる多くのユーザーの健康増進に寄与することを目指しています。
単なる実装者ではなく、上流から価値創出を主導いただくことを期待しています。
■機能改善提案・要件定義などプロダクトの方向性に関わる上流からの関与
■複雑なドメイン/大規模システムでの設計・アーキテクチャの意思決定
■障害対応・リファクタリングを通じた安定性/信頼性の担保と品質課題の解決
■ビジネスサイド(PO・契約顧客の健保/自治体担当者)と連携し、技術的意思決定の価値を言語化・説明
■チーム全体の技術的な底上げ・牽引
■開発について
□アジャイルのメンタルモデルをベースとしており、チーム一丸となって目標にコミットする体制で開発が進みます。
□メンバーそれぞれの技術の得意不得意はあるものの、技術領域に囚われず、メンバーのwillを加味してスプリントごとに臨機応変に担当する技術領域を決定します。
■コミュニケーションについて
□SAT-αの開発チームは、エンジニア間だけでなくビジネスサイドのメンバーとも積極的に議論を交わす、風通しの良いチームです。
□Slackや通話で積極的にコミュニケーションをとりながら、日々開発をしております。
□開発している過程で困ったことや、課題解決でどうすべきか悩んだ時に気軽にhuddleして相談するといったことが盛んに行われています。
□「こうしたほうがいい」ということは改修に早めに取り込まれることが多く、スピード感があるという特徴があります。
■働き方
□基本はリモートワークです。
□FY25から四半期に一度、三ヶ月の開発の計画をリアルで集まって決定する会を開催しています。
■ビジネスサイドと密に連携し、「ユーザーにどう価値を届けるか」を上流から共に議論・設計します。実装だけでなく、顧客と向き合いながらプロダクトの方向性そのものに関われる点が魅力です。
■Claude Code・Cursor・Devin などのAIコーディングツールを日常的に活用し、開発生産性を高めながら新しい開発スタイルに挑戦できます。
■開発言語
□Go, Ruby on Rails, Next.js, Swift, Kotlin
■Infrastructure
□GCP, AWS
■ツール
□GitHub Enterprise, JIRA, Confluence, Figma, Slack, Google Workspace, Android Studio, Xcode, Bitrise, GitHub Actions
■AIツール
□Claude Code, Cursor, Devin
▍選考フロー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
カジュアル面談:メンバー or HR
1次面接:マネージャー
2次面接:管掌役員
最終面接:HR本部長
※上記をベースに選考回数は変動する可能性あり
※カジュアル面談は希望に応じて実施
※最終面接前に状況確認・不明点解消の場として、30分の人事面談を実施
▍参考記事
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なぜDeNAがヘルスケア事業をやり続けるのか。想い新たに強める、未来へのビジョン:https://fullswing.dena.com/archives/9786/ <ヘルスケア事業紹介>
Recruiting Deck:https://x.gd/kJdBS
Culture Deck:https://x.gd/sEPYA
その他ヘルスケア・メディカル関連記事:https://x.gd/6Hdnq
▍事業
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DeNAではエンターテイメント領域と社会課題領域の両軸を展開しています。
社会課題領域内のデータヘルス事業では「シックケアからヘルスケアへの転換を実現し、健康寿命を延伸する」をテーマに事業を展開しています。
健康保険組合や自治体へのサービス提供を通し、生活者に利用いただくことで健康増進に寄与し、利用許諾をいただいているヘルスビッグデータをヘルスケア産業へ提供し公益活用することで、エビデンスの創出から社会還元に繋げています。
▍提供サービス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「楽しみながら、健康に。」をコンセプトに、エンターテイメント領域で培ったユーザーの行動変容を促す仕組みを活かした、ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom」を提供しています。
2015年4月にサービスを開始し、自治体や健康保険組合に利用いただいており、ユーザー数は800万人以上にも及びます。
導入後の利用継続率は65%を超えています。
kencom:https://kencom.jp/
▍組織
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
特定の目的に対して価値創出を専門とするチームと、それらをサポートする横断的なチームで構成されています。
価値創出チームは、特定の顧客や目的に向けて、企画・設計から開発・運用まで一貫して責任を持つ自己完結型のチームです。
kencom では「SAT(Stream-Aligned Team)」と呼んでいます。
各SATは、プロダクトオーナー、エンジニア(複数名)、デザイナー(1〜2名)で構成されています。
詳細は以下のチーム紹介ブログから
https://engineering.dena.com/team/kencom/
▍業務
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
健康保険組合および自治体向けヘルスケアプラットフォーム「kencom」の開発・運用を担当します。
プロダクトの機能改善提案から要件定義、設計、実装、テスト、QA、デプロイまで一貫して携わり、ユーザーへ継続的に新しい価値を届けることがミッションです。
現在、kencomの利用者層は全世代へと拡大しており、多様なニーズに応えるための迅速な機能アップデートが求められています。そのため、開発組織は目的別に以下のプロダクト開発チーム(SAT)に分かれています。
■SAT-α(※今回の募集対象)
□「kencom」において、契約顧客(健康保険組合・自治体)の抱える固有の課題解決やニーズを充足させる機能開発を担います。
□あわせて、契約顧客の担当者(ToB/ToG)が利用する管理ツール「MiRAI」の開発・改修も担います。
■SAT-β
■「kencom」の一般利用者(ToC)のエンゲージメント向上を目的とし、利用者の活性化や満足度を高めるための機能開発を担います。
SAT-αは、契約顧客(健康保険組合・自治体)が抱える固有の課題を解決し、ニーズを充足させるkencomの機能開発と、管理ツール「MiRAI」の提供を通じて、kencomのコンセプトである「楽しみながら、健康に。」を推進するチームです。
契約顧客に価値を届けることで、その先にいる多くのユーザーの健康増進に寄与することを目指しています。
単なる実装者ではなく、上流から価値創出を主導いただくことを期待しています。
■機能改善提案・要件定義などプロダクトの方向性に関わる上流からの関与
■複雑なドメイン/大規模システムでの設計・アーキテクチャの意思決定
■障害対応・リファクタリングを通じた安定性/信頼性の担保と品質課題の解決
■ビジネスサイド(PO・契約顧客の健保/自治体担当者)と連携し、技術的意思決定の価値を言語化・説明
■チーム全体の技術的な底上げ・牽引
■開発について
□アジャイルのメンタルモデルをベースとしており、チーム一丸となって目標にコミットする体制で開発が進みます。
□メンバーそれぞれの技術の得意不得意はあるものの、技術領域に囚われず、メンバーのwillを加味してスプリントごとに臨機応変に担当する技術領域を決定します。
■コミュニケーションについて
□SAT-αの開発チームは、エンジニア間だけでなくビジネスサイドのメンバーとも積極的に議論を交わす、風通しの良いチームです。
□Slackや通話で積極的にコミュニケーションをとりながら、日々開発をしております。
□開発している過程で困ったことや、課題解決でどうすべきか悩んだ時に気軽にhuddleして相談するといったことが盛んに行われています。
□「こうしたほうがいい」ということは改修に早めに取り込まれることが多く、スピード感があるという特徴があります。
■働き方
□基本はリモートワークです。
□FY25から四半期に一度、三ヶ月の開発の計画をリアルで集まって決定する会を開催しています。
■ビジネスサイドと密に連携し、「ユーザーにどう価値を届けるか」を上流から共に議論・設計します。実装だけでなく、顧客と向き合いながらプロダクトの方向性そのものに関われる点が魅力です。
■Claude Code・Cursor・Devin などのAIコーディングツールを日常的に活用し、開発生産性を高めながら新しい開発スタイルに挑戦できます。
■開発言語
□Go, Ruby on Rails, Next.js, Swift, Kotlin
■Infrastructure
□GCP, AWS
■ツール
□GitHub Enterprise, JIRA, Confluence, Figma, Slack, Google Workspace, Android Studio, Xcode, Bitrise, GitHub Actions
■AIツール
□Claude Code, Cursor, Devin
▍選考フロー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
カジュアル面談:メンバー or HR
1次面接:マネージャー
2次面接:管掌役員
最終面接:HR本部長
※上記をベースに選考回数は変動する可能性あり
※カジュアル面談は希望に応じて実施
※最終面接前に状況確認・不明点解消の場として、30分の人事面談を実施
▍参考記事
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なぜDeNAがヘルスケア事業をやり続けるのか。想い新たに強める、未来へのビジョン:https://fullswing.dena.com/archives/9786/ <ヘルスケア事業紹介>
Recruiting Deck:https://x.gd/kJdBS
Culture Deck:https://x.gd/sEPYA
その他ヘルスケア・メディカル関連記事:https://x.gd/6Hdnq
■テックリードやプロジェクトリードとして、開発を技術面から牽引した経験
■ビジネスサイドと連携し、技術的な意思決定の価値を言語化・説明してきた経験
■複雑なドメインや大規模システムにおける設計・アーキテクチャの意思決定経験
■React, Next.jsなどのフロントエンド開発経験
■モバイルアプリ(iOS / Android)の開発・運用経験
■困難な状況や不確実性の高い課題においても、自ら主導して打ち手を見出し、完遂まで責任を持って推進できる
■自分一人の成果に留まらず、チーム全体の底上げ・巻き込みを能動的に行える
■技術を目的ではなく手段として捉え、開発の価値をビジネス・ユーザー価値の観点から理解し、説明できる(ユーザーへのDelightを届けられる)
■ヘルスケア領域への興味・関心がある
■コミュニケーションをとりながらチームで開発を進めていきたい
月給:294,167円〜1,250,000円(勤務体系によって変動します。またDeNAは全募集要項で同じ給与レンジとしていますが、給与は選考を通じて決定いたします)
株式会社ディー・エヌ・エー/本社(渋谷オフィス)またはリモートワークのために自宅及び自宅に準ずる場所として会社が認めた場所
東京都渋谷区渋谷2-24-12(渋谷スクランブルスクエア)
※喫煙環境 屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
会社の定める事業場(リモートワークを行う場所を含む)
正社員
◆勤務制度および時間
フレックスタイム制
・始業および終業の時間は労働者の決定により委ねる(当社規定による)
・標準となる1日の労働時間:7時間45分(当社規定による)
・コアタイム:なし
◆月給内訳
①役割期待給 + ②ライフプラン手当(正社員のみ)
①役割期待給
・基本給 189,417円〜815,000円
・職務給 104,750円〜435,000円 ※時間外割増賃金(45時間相当分※1)に代えて支給 ※1 精算期間における労働時間の合計が、法定労働時間の枠を超えた場合に、その超過部分の時間外割増賃金(45時間相当分)として支給する
45時間を超過する部分の時間外割増賃金に関しては、別途支給あり(当社規定による)
②ライフプラン手当(正社員のみ)
・5.5万円〜30万円
ライフプラン手当は会社が定める確定拠出年金制度及び確定給付企業年金制度の掛け金として拠出することができる手当 ◆賞与:年2回(6月/12月、正社員のみ)
経験・業績・貢献に応じて当社規定により決定
◆給与改定:
年2回(5月/11月)
変化のスピードが早い業界であることを鑑みて、適切な評価を行うための目標設定面談を実施
◆時間外・深夜・休日勤務
あり(※当社規定および個別労働契約による)
◆業務内容
仕事概要に記載のある業務内容
会社の定める業務
休日/諸手当
◆休日
土日祝日、年末年始、会社の指定した休日(当社規定による)
◆有給休暇
入社初年度は入社月に応じて最大12日、入社次年度以降15日〜20日
◆特別休暇(参考:https://csr.dena.com/employees/hrdata/)
慶弔休暇、生理休暇、育児休暇など
◆諸手当
通勤交通費、リモートワーク手当、児童手当など
あり(試用期間:原則3ヶ月、試用期間中も待遇に変更なし ※当社規定による)
◆詳細な福利厚生は以下のURLを参照
https://dena.com/jp/recruit/welfare/
◆各種保険
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、GLTD(団体長期障害所得補償保険)
◆退職金制度
なし
(但し、退職時に退職所得控除適用にて受取可能な「選択制確定給付企業年金制度」あり)