GO · 채용 중 48건
DBRE - Database Reliability Engineer | フルリモートOK
DBRE - Database Reliability Engineer | フルリモートOK
데브옵스 엔지니어—— · 경력 무관
GO 주식회사는 택시 앱 기반을 지탱할 DBRE를 모집합니다. MySQL 또는 PostgreSQL 운영 경험이 필수이며, 마이크로서비스 환경에서 데이터베이스 표준화와 신뢰성 향상을 담당합니다. AWS나 GCP의 관리형 DB 운영 경험이 필요하며, 풀 리모트 근무가 가능합니다.
https://speakerdeck.com/mobilitytechnologies/about-go-inc · https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/GO-Inc-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c
『GO』は、全国に1,100社以上のネットワークを持ち、3,500万ダウンロードを突破したタクシーアプリです。
今後は単なるタクシー配車にとどまらず、相乗りなどのより複雑なシステムを含めたモビリティプラットフォームを作り上げていきます。
GO Inc.は技術を強みとしていますが、技術そのものを目的とした会社ではありません。技術は課題解決の手段であるため、プロダクトに向き合うことが重要です。 言われたものをそのまま作るのではなく、ユーザーの課題やニーズを理解した上で、より良い体験を追求するための議論をしながら開発を進めていただける方をお待ちしています。
GO Inc.ではマイクロサービスアーキテクチャを採用しており、サービスの根幹となる多数のデータベースを運用しています。社会インフラを支えるGOのサービスにおいて、データベースは信頼性・可用性の要です。Database Reliability Engineerは、多様な開発チームと連携しながら、これらのデータベースを安定的かつ効率的に運用するための仕組みを設計・構築・改善していく役割を担います。
GOでは個々のサービス単位で最適化された運用にとどまらず、全社的に標準化されたプラットフォームとしてのデータベース運用を目指しています。このポジションでは、実運用を支えながら標準化を進め、組織全体の生産性と信頼性を高めるための基盤づくりに取り組みます。
具体的には以下のような取り組みを行います。
GOは交通を軸に社会インフラを支えるサービスを展開しており、日常の移動や都市のしくみと密接に関わる事業を運営しています。
事業の拡大とともに、サービスに求められる可用性・信頼性の水準も高まっています。
その中で、データベースに対する要件もより複雑・高次化しており、持続可能な運用と高速な開発を両立させる仕組みづくりが求められています。
DBREは、こうした社会的な責任と技術的課題の両面を意識しながら、安定したサービス提供を支える中心的な役割を担います。
GOのインフラは「標準化されたプラットフォームとしてサービスを支える」という思想のもとに構築されており、データベース運用もその一環として整備されています。
個々のサービスでの個別最適を避け、共通化・自動化・再利用性を重視することで、組織全体としての信頼性を高めています。
マイクロサービス環境では新しいデータベースが頻繁に生まれますが、それを個別に管理するのではなく、スケーラブルで一貫性のある仕組みとして支えることがDBREの使命です。
そのため、設計・運用の標準化やツール開発に自らの発想を反映できる裁量が大きく、チームやプロダクトを横断して基盤を形づくっていくやりがいがあります。
また、GOのサービスは社会のインフラとして多くの人の生活と直接結びついており、DBREの成果はその安定運行や安全性にも直結します。
「技術的挑戦」と「社会的意義」の両方を感じられるポジションです。
セキュリティやコスト等のリスクを抑えつつ、開発業務から一般業務まで全社員・全エンジニアが活用しています。
一部のプロダクトでは生成AIを使った機能を提供しています。
生成AIの早い変化に対応するため、エンジニア向けおよび全社員向けの生成AI活用推進チームが手順やツール利用環境を日々整備し、新しい有用なツールが利用できるようにしています。
開発業務向けに GitHub Copilot / Claude Codeを定額制で、 一般業務向けには Google Gemini / NotebookLM / Atlassian Rovo 等を常用しています。Cursor等のその他の開発ツール、OpenAI Platform、Gemini/Vertex、AWS Bedrock等のAPIも利用可能です。
技術戦略部SREグループにてDBREとしてSREのメンバーと協力しながら全社的なインフラ基盤におけるデータベース運用と仕組み化を推進していただきます。将来的にはSREグループと並列の独立したグループに移行する予定です。
必須の経験・能力
望ましい経験・能力
求める人物像
オンボーディング
GO Inc.では入社いただいた皆様が、新しい環境でつまづくことなく、成長し活躍いただけるように、会社・事業・組織・人を知るプログラムを様々設けています。
業務ツールや社内ルールのオリエンテーションはもちろん、各事業責任者に直接事業について質問できる事業理解プログラム、実際にタクシーに搭載されている機器と配車の仕組みを目の前で体感するフィールドエンジニア体験会、両代表とのコミュニケーションを目的とした社長&会長と話す会、カスタマーサポートの最前線をリアルに体験するプログラム等、GOの多岐にわたる事業や組織を理解できるように構成されています。
配属先上長との1on1はもちろん、入社1ヶ月・3ヶ月のタイミングにおいては事業部担当のHRBPとの面談も実施します。インプット中心の1ヶ月目から、アウトプット中心にしつつ立ち上がりをスムーズにしていく3ヶ月目まで、配属先のトレーナーやメンター、HRBPと幅広くサポートできる環境を揃えています。
エンジニア組織風土
エンジニア組織では、技術のインプット・アウトプットを積極的に行っています。
書籍購入制度や技術カンファレンス参加費負担、テックブログやYouTubeでのTechTalk配信 、様々な社内勉強会、そしてiOSDCやDroidkaigi、技術書展等のスポンサー、情報処理学会など学会での発表等、積極的にインプット・アウトプットに取り組んでいます。
また、エンジニアのスキルアップを促進するために『Engineer Challenge Week(https://go-on.goinc.jp/n/n03e1ca85aacd)』という、2週間を新たな知識や技術の習得に充てることができる取り組みも行っています。
GO Inc.にはパパママ世代も多いことから、子育てをしながら働くエンジニア (https://go-on.goinc.jp/n/nee1b68438747) が多く、またオフィスフリー制度を活用して、地方から働くエンジニアもいます。
それぞれのライフスタイルに合った働き方をしながらチーム開発を行っているため、チームが集まるミーティングでは業務以外にも積極的に雑談の時間を設けたり、日帰りワーケーションでチーム外のメンバーとの交流を図ったりと、コミュニケーションを大事にします。
GO Inc. Entrance Book for Engineer(https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/GO-Inc-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c)(まずはじめに知っていただきたいGO Inc.の情報)
GO Tech Blog(https://techblog.goinc.jp/) (GO Inc.のエンジニアが技術情報を紹介するブログ)
GO-on(https://go-on.goinc.jp/)(GO Inc.の人や組織、事業について知れるブログ)
オフィスフリー制度(https://go-on.goinc.jp/n/nece2dde0c633)(全国どこからでも勤務できる制度)
トライアルタクシー制度(https://go-on.goinc.jp/n/ne45562990510) (タクシー乗車費用を会社が一部補助する制度)
Engineer Challenge Week(https://go-on.goinc.jp/n/n03e1ca85aacd)(半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中できるプログラム)