토요타자동차에서 자동운전을 활용한 신규 모빌리티 서비스의 사업 전략 기획 및 사회 구현을 담당할 리더급 인재를 모집합니다. 사업 기획 및 프로젝트 매니지먼트 경험이 필수이며, 다양한 파트너와 협력하여 사업을 추진할 수 있어야 합니다. 조직 관리 역량을 갖춘 분을 우대하며, 모빌리티 산업의 혁신을 이끌어갈 분들의 많은 지원 바랍니다.
[国内営業]
愛知県(名古屋市)
東京都(文京区)
モビリティカンパニーへの変革に向け、新たなモビリティ価値の社会実装、事故ゼロを目指した自動運転の商品・事業戦略構築から社会実装までスルーでチャレンジ頂ける即戦力人材を求めています。
正社員
自動運転車両を活用した新たなモビリティサービス事業を企画。
アライアンスパートナーや様々な事業者の方々と連携しながら事業スキームを検討し、実現に向けた具体的な活動を提案、推進。企画から事業化までを一気通貫で推進する組織のマネージャー、チームリーダーを募集しています。
■本求人の想定役割:チームリーダー・マネージャー
下記に関するご経験のいずれかを有している方
事業企画の業務経験
プロジェクト事業化の経験
組織マネジメント経験、又は、プロジェクトマネジメント経験
新ビジネス創造に強くチャレンジしたい意志を持つ方
社内外関係者と前向きにコミュニケーションを図り、共感を得ながらチームでPJTを推進していける方
下記に関するご経験のいずれかを有している方
新事業の起業経験
モビリティを活用したビジネス、又は、その周辺領域の業務経験
営業の経験
経理/財務の知識、又は、経験
アライアンスの実務経験
英語でのコミュニケーション能力(TOEIC 800点以上相当)
想定年収 5,000,000円~16,800,000円
参考)各役割と想定年収
《メンバー相当》
想定年収 :5,000,000円~
トヨタでの資格:担当事技職 or 指導職以上
《チームリーダー相当》
想定年収 :8,300,000円~
トヨタでの資格:主任職以上
《マネージャー相当》
想定年収 :15,400,000円~
トヨタでの資格:基幹職以上
トヨタでの資格に関する詳細は人材育成体系の概要(事技職)を参照ください。
※給与は経験・能力を考慮の上決定します。
選考の結果、想定役割以外でのオファーとなる場合があります。
※その他については募集要項を参照下さい。
2023年に新たに改編された組織であり、自動運転車両を活用した、新たなモビリティサービスの事業化に日々チャレンジしている組織です。
30~40代を中心に社内各部門からの経験者が集まったオープンで活気のある雰囲気の職場です。また、様々な業界からの中途入社の方も多数います。
勤務地は東京と名古屋となりますが、アライアンスパートナーや様々な事業者の方々とグローバルで連携しながら仕事を進めるため、国内外への出張は多いです。
モビリティカンパニーへの変革に向けて、自動運転を軸に、社会への新しい価値創出を目指しています。
上記の具現化を目指し、企画から事業化までを一気通貫で取組み、トヨタの将来の収益の柱を生み出すことを目指した新しい組織です。
トヨタの中では珍しく、社外の事業者やお客様と接点を持ちながら新しい価値提供を推進していく組織で非常にやりがいのある仕事です。多岐に渡る社内外関係者と連携し、ニーズを捉えながら事業/サービスの企画実装、技術開発への提言を進めていく為、幅広い知識が習得できると共に、常に最新の技術トレンド/ビジネス動向に触れることにより、多くの学びを得ることができます。
クルマを作る会社として創業したトヨタ自動車は、いまモビリティカンパニーへの変革を進めています。
その中で、私達のチームは事業/ビジネスとしてモビリティカンパニーのあり方を構築しながら、社会課題解決と経済の活性化に貢献していくことを目指しています。
10年、20年先を見据えた新しいモビリティ社会の実現を念頭に、新しい事業の基盤づくりに向けたチャレンジを実践し、社会への貢献と共に社内に対しては多くの経験と学びを還元していきます。長年トヨタが培ってきた安心安全に量産品質を担保した商品を社会に提供、という強みをサービス領域まで拡げ、将来に渡り社会に広く提供し続けることを目指していきます。とても困難な正解のないチャレンジになりますが、私たちの活動が社会を大きく変える未来を創る活動の一つになります。
出社を原則とし、上司が認めた場合に在宅勤務が可能。※首都圏在住で転居不可の方は東京勤務も応相談。ただし、円滑なコミュニケーションのため名古屋オフィス・本社(愛知県豊田市)への出社や、必要に応じて顧客先・海外などへの出張ができることを前提とします。
モビリティカンパニーへの変革に向け、モビリティを活用した新しいサービス、事業の創出にチャレンジしています。その中で、自動運転領域での新たなモビリティサービスの事業化を目指しており、トヨタの将来の新たな事業へすべく、牽引役となって頂きたい。