토요타자동차 · 채용 중 81건
魅力あるクルマを実現し未来のモビリティを創ろう ボデーシェル設計エンジニア
魅力あるクルマを実現し未来のモビリティを創ろう ボデーシェル設計エンジニア
운영정규직전체 · 경력 무관
토요타자동차에서 보디 셸 설계 엔지니어를 모집합니다. 차량의 골격인 보디 셸의 설계 및 개발을 담당하며, 자동차 보디 설계 또는 생산 기술 실무 경험이 필수입니다. 디자인, 안전, 성능을 고려한 차체 구조를 설계하고 양산까지 전 과정을 주도합니다. CATIA 사용 경험자를 우대하며, 다양한 배경의 엔지니어와 협업하여 미래 모빌리티를 창조할 인재를 찾습니다.
[車両技術]
愛知県(豊田市)
愛知県(豊田市下山)
世界中のお客様にお届けするクルマの車体骨格を創る仕事です。マルチパスウェイを実現する次世代車両の開発において、デザイン・安全・性能・生産性を高次元で両立する良品廉価なクルマづくりに一緒にチャレンジする仲間を募集します。
正社員
トヨタ・レクサス・センチュリーをはじめとする車両開発のボデーシェル設計に従事していただきます。
クルマの骨格であるボデーシェルは、意匠デザイン・衝突安全・操縦安定性・静粛性・空力性能など、車両性能の根幹を決める重要部位です。
開発初期の構想設計から量産立ち上げまで一貫して携わり、自ら設計した車両を世界中のお客様へ一緒にお届けしましょう。
ボデー骨格構造および外板パネルの設計・開発
意匠、衝突安全、剛性、軽量化、生産性を考慮した車体構造の設計
デザイン、実験、生技・製造、調達と連携した車両開発の推進
■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
■ボデーシェル部品設計、車体構造の開発設計の実務経験
■クルマのボデー設計(内装、外装、機能部品など)のOEMでの経験
■クルマの生産技術・車体製造技術の実務経験
■コミュニケーション能力、チームとの協調性
■クルマ好き
■小集団チームを牽引する能力
■柔軟な発想で自律的な業務遂行能力
■CATIA使用経験
想定年収 5,000,000円~16,800,000円
参考)各役割と想定年収
《メンバー相当》
想定年収 :5,000,000円~
トヨタでの資格:担当事技職 or 指導職以上
《チームリーダー相当》
想定年収 :8,300,000円~
トヨタでの資格:主任職以上
《マネージャー相当》
想定年収 :15,400,000円~
トヨタでの資格:基幹職以上
トヨタでの資格に関する詳細は人材育成体系の概要(事技職)を参照ください。
https://recruit.toyota/environment/train/
※その他については募集要項を参照下さい。
https://recruit.toyota/career/info/
※給与は経験・能力を考慮の上決定となり、
選考の結果、想定役割以外でのオファーとなる場合があります。
ボデー設計部署では、車両企画・デザイン・実験・シャシー・電子技術・生産技術・調達など、多様な関係部署が一体となって、もっといいクルマづくりにチャレンジして開発を進めています。
キャリア入社者も多数活躍しており、自動車業界だけでなく、さまざまなバックグラウンドを持つエンジニアが集まり、新しい価値創出に挑戦しています。
実車・試作品・工場現場に触れながら開発できることも、本職場ならではの魅力です。
トヨタはマルチパスウェイ戦略のもと、HEV・PHEV・BEVを含む多様なモビリティの進化に挑戦しています。
私たちのミッションは、意匠・安全・品質・性能・生産性を高次元で両立した車体構造を実現し、世界中のお客様へ魅力ある商品を届けることです。
世界中のお客様の多様なニーズに応えるため、あらゆるパワートレーンに対応するマルチパスウェイ車両構造の開発は、今後のモビリティ開発の基盤となるものです。
車両開発の企画から開発、試作、生産準備、量産まで一貫してすべてのクルマづくりの工程に携わることができ、その中でもボデーシェル設計は開発全体を俯瞰した技術力を磨き、マネジメント力を習得することができます。
100年に一度のモビリティ変革の中で、ボデーシェル開発は車両価値を決定づけるコア技術の1つです。
トヨタではマルチパスウェイを実現する多様な商品開発規模と豊富な実車評価環境が整っており、車体構造エンジニアが活躍できるフィールドは世界でもトップクラスです。
これまで培われてきた技術資産とグローバルな開発体制を活用しながら、世界初・トヨタ初となる新技術にも挑戦できます。キャリア入社者も数多く活躍しており、これまでの経験を存分に発揮しながらエンジニアとして更なる成長を実現できる機会にあふれています。
環境規制の厳格化と電動化へのシフト、自動運転技術の進化、中国メーカーの台頭などの激変期を勝ち抜くために、ボデー設計部としても戦力の増強が必要なため。