산산은 Bill One 서비스의 성장을 이끌 시니어 프로덕트 매니저를 채용합니다. 데이터 분석을 통해 본질적인 과제를 도출하고, 이를 제품 전략에 반영하는 것이 핵심입니다. SaaS 제품 개발 경험과 청구서 및 경비 정산 업무에 대한 이해가 필수적입니다. 다양한 이해관계자와 협업하며 제품의 우선순위를 결정하고 시장 경쟁력을 강화하는 역할을 수행합니다.
Bill Oneがサービス展開している、「請求書受領」「請求書発行」「経費精算」の領域に携わります。
ITの技術革新が進み「アナログから、デジタルへ」の世界へ変化が訪れ、多様な働き方があることが当たり前となりつつある昨今。
DXを活用した業務改革の市場ニーズも高まり、クラウド請求書受領という新しいサービス領域を見出したBill Oneにも注目が集まっています。
市場の中でのBill Oneの優位性・競争力を高め、サービスを拡大・進化させていくのが組織のミッションです。
ユーザーに価値のあるプロダクトを提供するために、開発案件の起案や開発優先順位の判断を行います。
SaaSプロダクトにおいてユニコーン企業の指標とされるT2D3(※1)を目指せる位置に「Bill One」はあります。しかし一方で、請求書に関する法改正が一段落したため、新たな価値を提供することが求められています。新たな世界観を実現するためのフェーズに突入するにあたり、プロダクトマネージメントのスタッフを増員いたします。
※1 T2D3とは...サービスをスタートしてからの売上額が、前年を基準として毎年3倍・3倍・2倍・2倍・2倍と上昇し、5年間で72倍の売上成長を目指すという意味。理想的なSaaSの成長モデルとされる。
請求書受領はPMF(プロダクトマーケットフィットの略。最適な市場に提供され、顧客を満足させている状態のこと)しましたが、請求書発行や経費精算はこれからPMFを目指すフェーズ。それぞれの利点や経験を交えたプロダクト戦略が経験できます。
自社のDXを推進するのみならず、取引先も巻き込みながらDXを実現していくため、自社に閉じないネットワークという視点からもアプローチが可能。小規模企業向けには、無償でBill Oneを利用できるサービスも展開しており、プロダクトがプロダクトを拡販する、プロダクトレッドグロースの経験もできます。
経費精算における法人カードや請求書の発行・受領の領域でも銀行と連携を行うなど、Fintechと既存業務の融合をすることで新たな価値提供の可能性が広がっています。単に既存システムをより良くする、ということだけではなく、Fintechの力も利用することで新しい価値提供の経験ができます。
海外に開発拠点や営業拠点があるため、グローバルへのチャレンジが経験できます。
年収 1029万円 〜 2072万円
年収1029万の場合
月額71万(基本給57.5万+時間外手当13.5万)
年収2072万の場合
月額140万(基本給113.4万+時間外手当26.6万)
※時間外労働の有無に関わらず月35時間相当分の時間外手当を支給します
※35時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給します
※試用期間(6ヵ月)中の条件変更はありません
本社:屋内禁煙
関西支店:屋内禁煙
フレックスタイム制
昇給:年1回(6月)
賞与:年2回(1月/7月)
※ 各制度の詳細はこちら
※ 制度により、対象社員や適用ルールが異なります。
正社員
試用期間あり(6ヵ月)
会社の定める業務
会社の定める勤務地
本求人票に記載の内容は、会社の方針によって変更になる可能性があります。